|
検索
リンク
若葉の森/うーすけさん kurisablog/クリサブさん EVERYBODY COME ON/MGさん プロフェッサー・オカピーの部屋/オカピーさん 毎日が映画日和/クマさん 日本映画 監督篇 黒澤明/モカ次郎さん 地球映画遺産 編集日記/佐藤学さん 川越名画座/FROSTさん 映画のせかい2/映画のせかいマスターさん ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ!/mottiさん 飾釦/飾釦さん 取手物語~取手より愛をこめて/イエローストーンさん CINEMAブロガー/サクラナミンさん 最新の記事
タグ
邦画(233)
サスペンス(229) コメディー(229) 文芸・ドラマ(222) アクション映画(200) 青春映画(132) SF・ファンタジー(128) ラブロマンス(115) 歴史・伝記(115) 邦画・時代劇(87) フランス映画(81) 戦争映画(81) その他外国映画(77) ファミリー(62) ドキュメンタリー(47) 西部劇(44) ミュージカル(40) イタリア映画(34) ロードムービー(22) カテゴリ
監督:A・ヒッチコック
監督:イングマール・ベルイマン 監督:ヴィム・ヴェンダース 監督:ウィリアム・ワイラー 監督:ウディ・アレン 監督:シドニー・ポラック 監督:シドニー・ルメット 監督:J・ウー/ツイ・ハーク 監督:S・キューブリック 監督:S・スピルバーグ 監督:セルジオ・レオーネ 監督:チャップリン 監督:パトリス・ルコント 監督:ハワード・ホークス 監督:ビットリオ・デ・シーカ 監督:F・フェリーニ 監督:マーティン・スコセッシ 監督:ラッセ・ハルストレム 監督:ルキノ・ヴィスコンティ 監督:ルネ・クレマン 監督:ロバート・アルトマン 監督:ロバート・ゼメキス 監督:ロマン・ポランスキー 映画:アラン・ドロン 映画:イーサン・ホーク 映画:オードリー・へプバーン 映画:C・イーストウッド 映画:ゲイリー・クーパー 映画:ケヴィン・コスナー 映画:ジェラール・フィリップ 映画:ジャッキー・チェン 映画:ジョニー・デップ 映画:ショーン・コネリー 映画:ジョン・ウェイン 映画:ジョン・カサヴェテス 映画:S・マックィーン 映画:バート・ランカスター 映画:ヒュー・ジャックマン 映画:ブルース・ウィリス 映画:ポール・ニューマン 映画:ヌーヴェルヴァーグ 映画:007シリーズ 監督:市川崑 監督:稲垣浩 監督:岡本喜八 監督:木下惠介 監督:黒澤明 監督:成瀬巳喜男 監督:溝口健二 監督:野村芳太郎 監督:山田洋次/野村芳太郎 監督:吉田喜重 映画:男はつらいよ 映画:市川雷蔵 映画:大川橋蔵 映画:高倉健 映画:伊藤英明 映画:妻夫木聡 映画:松田優作 映画:日活/裕次郎/吉永小百合 映画:沖縄関連 映画:韓国/TVドラマ 映画:香港・中国 映画:スペイン 映画:昭和が舞台 映画:ファミリー向け 映画:とほほB級 映画:パニック系 映画:音楽がテーマ 映画:号泣 映画:5つ★お薦め アカデミー賞関連作 サンダンス/NHK AWARD作 テレビで映画鑑賞 宿題映画リスト テレビでアニメ テレビでドラマ アガサ・クリスティー関連 BOOK・本 音楽 気になるテレビ番組 その他 沖縄の話題 年間視聴・総決算 自己紹介 最新のコメント
最新のトラックバック
Twitter
以前の記事
2012年 05月
2011年 05月 2011年 04月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 ライフログ
お気に入りブログ
外部リンク
|
カテゴリ:テレビでドラマ
2011年 02月 27日
トイレの神様 ★★★★【地上波】紅白を見るまでその存在を知らなかった植村花菜の歌「トイレの神様」のドラマ化。ヒロインの花菜に北乃きいと子役の芦田愛菜。この子役がめちゃくちゃ上手くて可愛い。母役に夏川結衣、祖母に岩下志麻と豪華。ちょっと変わった家族だが愛情溢れる話の展開で笑って泣けた。 ※リンク先に感想をアップしてあります。よろしければごらん下さい。 ←読んだらクリックしてネ!2011年 01月 10日
ソフィア・ローレン 母の愛 ★★★【BS3】ソフィア・ローレンの母と妹を中心に描いた自伝的ドラマ。母役をソフィア自身が演じている。驚きなのはソフィアが76歳とは思えない、娘役の二人の女優よりも完璧な体系を維持しているということ!ソフィアの母あっての大女優ソフィア・ローレンなのだなぁ。3時間半という長編テレビドラマだがあっという間に最後まで観れる面白さでそれだけ彼女らの人生は波乱に満ちている。 ※リンク先に感想をアップしてあります。よろしければごらん下さい。 ←読んだらクリックしてネ!2006年 10月 29日
●交渉人 真下正義 ★★
【地上波】『踊る大捜査線』のTV版も映画版も全然興味が持てなかったけど、これはなかなか面白かった。ユースケサンタマリアで主演映画ってどうなのよ?と想像も付かなかったけど、彼の演技もなかなか。國村隼や松重豊などワキのキャラがイイねー。 ●逃亡者 木島丈一郎 ★★ 【地上波】「交渉人 真下正義」に続く『踊る大捜査線』シリーズのTVドラマ特別遍。どう見てもヤクザにしか見えない刑事・木島がある事件を目撃した少年を救うが、二人は警察に追われることに…。まあ、TVドラマにしては面白いが劇場版の踊るシリーズに比べるとやはり作りが雑かなぁ。 ●容疑者 室井慎次 ☆なし 【地上波】「交渉人 真下正義」「逃亡者 木島丈一郎」に続く『踊る大捜査線』シリーズの劇場版。田中麗奈、哀川翔、佐野史郎、柄本明とキャストはなかなか豪華なのに、主役の柳葉敏郎演じる室井慎次が他のシリーズに出ていた時と比べて全然魅力的じゃない。というか…あまりしゃべらないこのキャラにイライラしたぞ! ●弁護士 灰島秀樹 ★ 【地上波】前髪まっすぐの変な坊ちゃん刈りヘアのキモキャラ灰島秀樹。しかしキモイだけで面白さと可笑しさがイマイチない。もっといじったら愛嬌のあるキモキャラになりそうなのに残念。彼がどう見ても不釣り合いな美人(石田ゆり子)に恋してしまって…という展開。前半はかなり退屈だがラスト15分の展開は面白い。 ※詳しい感想はそれぞれのリンクにあります。よろしければ御覧下さい。 2006年 07月 14日
「吾輩は主婦である」がとうとう今日最終回!お昼ご飯後の笑いの楽しみが一つ減ってしまって寂しい。吾輩にもなまはげにも、赤パジャマにも、泣き女チヨコにも会えないのか…。昼ドラにしては異色のキャスティングと作りで面白かった!吾輩の声、本田博太郎さんをどう出してくるのかが楽しみだったが、こう来たかー!!最後まで笑わせてくれました。続編をぜひ作ってくれー!もともと昼ドラをあまり見ないので、次回の新番組はおそらく見ないだろうなぁ…。
2006年 06月 26日
アメリカドラマ史上に残る名作コメディー。無邪気な赤毛の美人ルーシーが繰り広げるハチャメチャが毎回楽しい。このルーシーがまたすごいお洒落!古き良きアメリカ時代の理想の夫婦。ルーシーの魅力はなんといっても美人を少しも鼻にかけてない大らかなところ。バンドマスターの夫リッキーとその妻ルーシー、そして2人が住むアパートの管理人夫妻の4人が繰り広げるコメディードラマ。実際に観客の前で撮影された初めての番組で、カメラが回っている間、爆笑する観客の笑い声を録音して、本編ドラマに盛り込むという手法は、この作品から始まったと言われている。50周年を記念したスペシャル番組 「懐かしのアイ・ラブ・ルーシー」(2001年アメリカ) I Love Lucy 50th Anniversary Special がNHKBSで放送されていた。ルシル・ボールとデジ・アーネイズの娘や息子も登場して、「ババルーBabalu」を唄ったりもしている。他、ラリー・キング、シェール、ディック・ヴァン・ダイク、アンディ・ガルシア、アントニオ・バンデラス、アーノルド・シュワルツェネッガーなど豪華な出演者が「アイ・ラブ・ルーシー」の魅力を語る楽しい内容。10年続いた人気ドラマにはスペシャルゲストが沢山出演していて、その名シーンもダイジェストで紹介。ジョン・ウェインやオーソン・ウェルズ(彼はルーシーの演技を絶賛!)、ロック・ハドソン、ウィリアム・ホールデン(彼とはキスシーンも!)、スーパーマンを演じたジョージ・リーヴスと共演、他、シャルル・ボワイエ(ルーシーに迫る!)、リチャード・ウィドマーク、ベン・ジョンソンなどなど超豪華!出演:ウーピー・ゴールドバーグ、ディック・ヴァン・ダイク、アーノルド・シュワルツネッガー、アンディ・ガルシア、アントニオ・バンデラスほかそしてファン投票による人気ベストエピソードは…。 10位 パリの花嫁(パリでトラブルに遭ったルーシー、フランス語を英語に通訳してもらうが…) 09位 航海 先に立つ(船に乗遅れたルーシー、ヘリで船へ向う!) 08位 大列車強盗(ルーシー電車を緊急停止!) 07位 冷凍庫(この頃普及しはじめた冷凍庫でルーシーはカチンコチン) 06位 ハーポ・マルクス(マルクス兄弟のハーポと共演!) 05位 素敵な瞬間(ウィリアム・ホールデンがレストランに現る!) 04位 ルーシーおめでた(他「リッキーの陣痛」「ルーシー病院へ」のルーシーが妊娠、出産するまでの心暖まるエピソード) 03位 ローマへの栄光(休暇でヨーロッパ旅行中のルーシー、ワイン造りに挑戦するが…) 02位 役割交代(主婦業と外で働く事をお互いに交換。ルーシーはチョコ工場へ) 01位 みごとな効き目(ルーシーが怪しい薬のコマーシャルに出演するが…) 2006年 06月 08日
TBSが新作昼ドラの脚本に選んだのが宮藤官九郎! CAST お昼の時間帯はNHKBSの映画を観ているのでなかなか観れないのが残念だけど、国会中継で放送が流れた時などはすかさずチェック。やっぱりクドカン、期待を裏切らない面白さ!すっかり主婦の役が板についてしまった斉藤由貴が明治の文豪・夏目漱石になりきり、派手なのか地味なのか両極端なキャラが楽しい及川光博の夫婦が織りなすギャグが毎回笑える。もちろん、サブキャラも抱腹絶倒な者ばかりで、ナマハゲのやすこ(クリーニング屋)は特にお気に入り。この昼ドラは「愛の嵐」以来のマイ・ヒット。NHKも次回の大河をクドカンにすれば視聴率アップかも。関連:TBS愛の劇場 吾輩は主婦である(最終回) 2006年 06月 08日
ジャーナリストの奥さんトゥルーディを爆弾事件で亡くした悲しい過去を持つモンクは、社会への適応能力不足として刑事を休職中。しかし事件解決能力はピカイチの腕を買われ、親友ストットルマイヤー警部のコンサルタントとして私立探偵をしている。社会適応能力不足なところは、アシスタントのナタリーがカバー…というNHKBSで放送中の人気シリーズ第3弾。毎回モンクの悪癖と、ストットルマイヤー警部&ディッシャー警部補のでこぼこコンビに笑わせられる、大好きなドラマ。CAST 第10話「消えたスーパーモデル」mr. MONK Goes to a Fashion Show シャツのストックを買いに来たモンク、しかしお気に入りの検品係8番のシャツがどれもイマイチ。これは検品係8番の人に何かあったに違いないと、会いに行く。案の定、検品係8番のマリアの息子がモデル殺しで捕まり終身刑になってしまったのを気に病んでいた。息子パブロの無実をはらして欲しいと頼まれたモンクは、シャツの為にも捜査に乗り出す。しかしパブロが犯人であるというDNA鑑定がしっかり出ていて、今度はモデルの仕事現場であるデザイナー・ホッジのファッション・ショーをたずねる。そこへ、たまたま一緒にいたナタリーの愛娘ジュリーがホッジの目にとまり、ショーに出演することに! ゲストに「時計じかけのオレンジ」でお馴染みのマルコム・マクダウェルがデザイナー・ホッジ役(声:穂積隆信)で出演!モンクに負けないくらい潔癖性で矛盾だらけ、ナタリーの服装にやたらケチをつけたり、かなり性格もひねくれた変なキャラで爆笑!そのホッジに「モデルのオーディション受けたら?」と声をかけられて気を良くしたディッシャー警部補は調子に乗ってハデな格好をしたりし始め、ストットルマイヤー警部はまたまた苦虫を噛んだような顔に…^^;)。犯人はこのビックなゲストというのは最初からわかっているけど、彼の犯行を見破ったモンクの目を付けたところが、モンク同様の病気的な癖だったってのが笑える。白髪の年寄りになっても破壊的なところが全然衰えてないマルコム・マクダウェルが見れてとても嬉しかった1話。 2006年 06月 02日
妻殺しの容疑で死刑宣告を受けた主人公が、警察の追跡を逃れ冤罪をはらそうとするサスペンス。毎回違った土地で関わる人々との人情劇になっている、60年代のアメリカ・テレビドラマのヒット作。CAST 第8話「さよならはいや 後編」NEVER WAVE GOODBYE PART2 ロバート・デュバルがヒロインのカレンに想いを寄せるエリック役で出演。 愛するカレンとともにサンタバーバラのヨットハーバーで静かに暮そうとしていたキンブルだったが、ジェラード警部がキンブルが勤める店のマッチから追跡を始める。ヒロインのカレンに想いを寄せるエリックが嫉妬から、警部に総ての情報を提供する。キンブルはヨットレースに出場、海難事故に見せかけて、ジェラード警部の追跡をかわそうとするが…。 キンブルが嵐の海でサメと大格闘。ジェラード警部も嵐の海を一人ゴムボートに乗ってキンブルを追跡する!ここまでやるかジェラード警部!しつこいぞ!目玉はやっぱり若きロバート・デュバルで、髪がまだ多め(薄いけど)。でもこの人、髪が薄くてもかっこいいねー。 関連:ハリソン・フォード主演の映画版 2006年 05月 29日
最近BSフジで再放送された第6回「わしは将軍」に、先日亡くなった田村高廣さんがゲスト出演していて、殿様と主人公斬九郎の知人の二役を演じていて印象深かった。
御家人斬九郎とは…柴田錬三郎・原作のフジテレビ時代劇。無役、微禄の剣の達人・御家人斬九郎。弱いもの、正しいものの味方であるその姿を庶民の心意気と下町の情感をからめて描く、痛快人情時代劇の第一シリーズ。 渡辺謙演じる斬九郎がかっこいい!岸田今日子が演じる母の麻佐女(通称・鬼婆)も強烈なキャラで、二人のコントが毎回楽しい。そして斬九郎と蔦吉(若村麻由美)の関係がくっつきそうでそうでないようで…毎回、観ている方もジラされる。毎回違ったゲスト出演者があるのも楽しく、第1回は丹波哲朗だった。写真は第7回「放蕩指南」 御家人斬九郎 第6回「わしは将軍」 斬九郎の許婚、須美の祖父・景之進(田村高廣)が失踪する。水辺でふらついているところを発見されるが、斬九郎や須美のことはさっぱり覚えてなく、自分は将軍などと言うのみで、ボケたかと思われる。御上にこれが聞こえると打首になると、斬九郎は自宅に座敷牢を作らせ、景之進を幽閉、その世話を母親の麻佐女(岸田今日子)に押付ける。雷おこしこと、西尾伝三郎(益岡徹)と調べる内に、家老水野が将軍のすげ替えを狙っていて、景之進がそれに利用されていると知る。そして自宅の景之進は本物の将軍・家斉で、景之進が将軍に成り変わっていることを調べるため、蔦吉(若村麻由美)がお局様に成り変わって、将軍拝謁のお浜御殿へ向う。無事拝謁したかに見えたが、偽のお局と水野に見破られ、帰りの篭を止められる。物陰で見守っていた斬九郎には水野の片腕の侍が襲いかかる!あやうし蔦吉!斬九郎、見事に敵を皆ばっさり切倒す。無事、将軍職に戻った家斉は斬九郎に禄高を増やす褒美をやろうとするが、斬九郎は自分には分ふそうと、辞退する。景之進も反省する姿を考慮されて、お咎め無しのめでたしめでたし。 2006年 03月 15日
「ザ・ホワイトハウス4」が昨夜放送終了しました。で、NHKのHPで知ったのですが、レオ・マクギャリー首席補佐官役を演じていたジョン・スペンサー氏が、2005年12月16日心臓発作のため亡くなったとのこと!サム・シーボーン広報部次長(ロブ・ロウ)がこのシリーズで消えてしまい、大統領の娘が誘拐され、バートレット大統領(マーティン・シーン)は、大統領権限を委任、大統領代理になんと、ジョン・グッドマンが登場!どうなる?!ホワイトハウス?!というところで、次回シーズンまでお預け。気になるよ~!!
< 前のページ次のページ >
|





「
アメリカドラマ史上に残る名作コメディー。無邪気な赤毛の美人ルーシーが繰り広げるハチャメチャが毎回楽しい。このルーシーがまたすごいお洒落!古き良きアメリカ時代の理想の夫婦。ルーシーの魅力はなんといっても美人を少しも鼻にかけてない大らかなところ。
がNHKBSで放送されていた。ルシル・ボールとデジ・アーネイズの娘や息子も登場して、「ババルーBabalu」を唄ったりもしている。他、ラリー・キング、シェール、ディック・ヴァン・ダイク、アンディ・ガルシア、アントニオ・バンデラス、アーノルド・シュワルツェネッガーなど豪華な出演者が「アイ・ラブ・ルーシー」の魅力を語る楽しい内容。10年続いた人気ドラマにはスペシャルゲストが沢山出演していて、その名シーンもダイジェストで紹介。ジョン・ウェインやオーソン・ウェルズ(彼はルーシーの演技を絶賛!)、ロック・ハドソン、ウィリアム・ホールデン(彼とはキスシーンも!)、スーパーマンを演じたジョージ・リーヴスと共演、他、シャルル・ボワイエ(ルーシーに迫る!)、リチャード・ウィドマーク、ベン・ジョンソンなどなど超豪華!
TBSが新作昼ドラの脚本に選んだのが
お昼の時間帯はNHKBSの映画を観ているのでなかなか観れないのが残念だけど、国会中継で放送が流れた時などはすかさずチェック。やっぱりクドカン、期待を裏切らない面白さ!すっかり主婦の役が板についてしまった斉藤由貴が明治の文豪・夏目漱石になりきり、派手なのか地味なのか両極端なキャラが楽しい及川光博の夫婦が織りなすギャグが毎回笑える。もちろん、サブキャラも抱腹絶倒な者ばかりで、ナマハゲのやすこ(クリーニング屋)は特にお気に入り。この昼ドラは「愛の嵐」以来のマイ・ヒット。NHKも次回の大河をクドカンにすれば視聴率アップかも。
ジャーナリストの奥さんトゥルーディを爆弾事件で亡くした悲しい過去を持つモンクは、社会への適応能力不足として刑事を休職中。しかし事件解決能力はピカイチの腕を買われ、親友ストットルマイヤー警部のコンサルタントとして私立探偵をしている。社会適応能力不足なところは、アシスタントのナタリーがカバー…というNHKBSで放送中の人気シリーズ第3弾。毎回モンクの悪癖と、ストットルマイヤー警部&ディッシャー警部補のでこぼこコンビに笑わせられる、大好きなドラマ。
第10話「消えたスーパーモデル」
妻殺しの容疑で死刑宣告を受けた主人公が、警察の追跡を逃れ冤罪をはらそうとするサスペンス。毎回違った土地で関わる人々との人情劇になっている、60年代のアメリカ・テレビドラマのヒット作。
御家人斬九郎とは…
「ザ・ホワイトハウス4」が昨夜放送終了しました。で、NHKのHPで知ったのですが、レオ・マクギャリー首席補佐官役を演じていたジョン・スペンサー氏が、2005年12月16日心臓発作のため亡くなったとのこと!サム・シーボーン広報部次長(ロブ・ロウ)がこのシリーズで消えてしまい、大統領の娘が誘拐され、バートレット大統領(マーティン・シーン)は、大統領権限を委任、大統領代理になんと、ジョン・グッドマンが登場!どうなる?!ホワイトハウス?!というところで、次回シーズンまでお預け。気になるよ~!!